お疲れ様です。
Cakeで携帯サイトを作成する際の情報を検索していたら
いい参考サイトが見つかったので備忘録します。
sandmanの旅行の写真”とか”様
CakePHP その20 〜1.2RC2でPC&携帯対応サイトを考えた 〜 [CakePHP]
http://sand-man.blog.so-net.ne.jp/2008-09-11
参考になりますので
ぜひご覧くださいませ。
以上
うちなーんちゅプログラマーのクラクラが、仕事中(主にPHP関連、CakePHP(1.2系)関連。たまにその他雑記)に得た知識等を備忘録として残し、そして同じ問題で悩んでいる人がこの備忘録を参考に解決出来ればと思い、開設しました。温かい目で見てやってください。 ☆コメントどしどし募集中☆
2010年9月26日日曜日
2010年9月25日土曜日
【PHP関連】カンマ区切りで生成した文字列の最後のカンマを取り除く方法
お疲れ様です。
よく、カンマ区切りでデータを表示したりするのですが
最後にカンマが残る場合があります。
そのカンマを取り除く場合は
$str = trim ($str, ",");
という方法で取り除けます。
ただしこれは、先頭にもカンマがある場合は
先頭のカンマも取り除いちゃいますので
A,B,C,D,
テスト,テスト1,
といった形式の文字列のみ有効です。
以上
よく、カンマ区切りでデータを表示したりするのですが
最後にカンマが残る場合があります。
そのカンマを取り除く場合は
$str = trim ($str, ",");
という方法で取り除けます。
ただしこれは、先頭にもカンマがある場合は
先頭のカンマも取り除いちゃいますので
A,B,C,D,
テスト,テスト1,
といった形式の文字列のみ有効です。
以上
2010年9月6日月曜日
【PHP関連】ヒアドキュメントについて
皆様お疲れ様です。
phpを触り始めて2年くらいなりますが
ヒアドキュメントというものを初めて知りました・・・
なので備忘録します。
ヒアドキュメントとは
phpを触り始めて2年くらいなりますが
ヒアドキュメントというものを初めて知りました・・・
なので備忘録します。
ヒアドキュメントとは
HTMLと変数が混在した長い文字列を一度に出力
できる活気的なものらしいです。
使い方は
<<<(適当な文字列) から(適当な文字列):
という具合で例として
<<
この間がヒアドキュメント
test;
ですね。
これは非常に便利ですね☆
以上
2010年8月26日木曜日
【PHP関連】配列をhiddenで渡す方法
備忘録します。
配列データそのものはhiddenで送ることができないようです。
なので、手順としては
1.送り先で配列をimplodeで文字列の変数に結合
2.受取り先で explodeで分解し配列に格納し直す。
でいけます。
まぁ、受け取り先で配列化する必要がなければ
分解したデータをそのまま利用してもよさそうですね☆
コーティング例
list" value="echo implode("\t",$args);?>">
hoge.php
$list = explode("\t",$_POST["list"]);
以上です。
参考サイト
http://www.phppro.jp/qa/586
PHPプロ!Q&A掲示板
ありがとうございます。
配列データそのものはhiddenで送ることができないようです。
なので、手順としては
1.送り先で配列をimplodeで文字列の変数に結合
2.受取り先で explodeで分解し配列に格納し直す。
でいけます。
まぁ、受け取り先で配列化する必要がなければ
分解したデータをそのまま利用してもよさそうですね☆
コーティング例
list" value="echo implode("\t",$args);?>">
hoge.php
$list = explode("\t",$_POST["list"]);
以上です。
参考サイト
http://www.phppro.jp/qa/586
PHPプロ!Q&A掲示板
ありがとうございます。
2010年8月25日水曜日
【PHP関連】数字の先頭に0をつけたい場合
通常数字は先頭に0なんかつけませんが
テキストデータとして受付番号等、0をつける必要性が出てくることがあります。
その方法です。
sprintf(整形後の文字列の書式,整形の対象となる文字列)
<例>
echo sprintf("%02d",1);
//出力結果 01
echo sprintf("%02d",10);
//出力結果 10
echo sprintf("%02d",123);
//出力結果 123
※「%2d」の「2」が数値の桁数。4桁の数値とする場合は、「4」を指定する。
echo sprintf("%04d",1);
//出力結果 0001
以上です。
テキストデータとして受付番号等、0をつける必要性が出てくることがあります。
その方法です。
sprintf(整形後の文字列の書式,整形の対象となる文字列)
<例>
echo sprintf("%02d",1);
//出力結果 01
echo sprintf("%02d",10);
//出力結果 10
echo sprintf("%02d",123);
//出力結果 123
※「%2d」の「2」が数値の桁数。4桁の数値とする場合は、「4」を指定する。
echo sprintf("%04d",1);
//出力結果 0001
以上です。
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